写真する

ほんと地獄のような日々でした まあそれでなんぼの世界だから特に言うことはありませんが
アンパンマンのマーチ、歌詞がとても深いと思う今日このごろ
バイク生活にも戻りました、2週間ぶりくらいかな やっぱり久しぶりに乗ると楽しいね
身を切るような寒さも心地よかったり、、、最初だけは
疲れながらも色々と刺激を受ける毎日です、一週間ほど鳥取県の米子に行っていたせいか
今は植田正治に夢中です
なにを今更と思われるかもしれませんが、実はこれまでちゃんと意識したことがありませんでした
でもその土地に行き、文化に触れてると入ってくるものがあるんだと思います
弓ヶ浜の波打ち際に立ってると植田正治の世界が急に流れ込んで来るような
大山の麓にある美術館にも行った、といっても時間ないから通り過ぎたようなもので
時間があっても冬期は休館中で入れないんだけど、
建物もおもしろい 彼の構図をイメージして建てられたんだそうです
プリント見たいな
鳥取砂丘にも行きたかったね
植田正治の写真はほんと写真する楽しさが伝わってくる
ファッション写真もすごくかっこいいけど家族写真はやばい
あとモノクロームの砂浜見てると高林陽一監督の初期作品とか思い出した
「砂」とか「餓鬼草紙」また観たいな
その他にもいろいろありますが、まだ忙しい日々が続いてるのでまた追々
by callinglily
| 2013-12-11 22:33
| diary
